タイム
学名 Thymus vulgaris
シソ科イブキジャコウソウ属
多年生植物
花も終わり、黄金色に果実が輝く。
日頃、何気なく見てたjyemuのまわりの植物たちの記録。
学名 Monarda didyma
シソ科ヤグルマハッカ属
北アメリカ原産
多年草
ピンク、パープルに続き、レッドが開花を始める。
jyemuは、レッドが好き。
なぜか、株が張らない。
ピンク、パープルは、繁殖力旺盛。
学名 Monarda didyma
シソ科ヤグルマハッカ属
北アメリカ原産
多年草
ピンクに続きパープルが開花。
大学側が、7月2日付で教育方針をだす。
学長と新任教授は、どうやらとても仲が良いようだ。
学生の保護者から、新任教授へのセクハラの苦情をもみ消す。
学長との話し合いの場で、何度も、
大学の方針に沿えなければ、考えていただくしかない。
と、解雇をちらつかせる。
これって、パワハラ。
レッスンのシュミレーション提出。
授業報告を毎回提出。
大学の教育方針のメリットを書け。
と、毎週何か考えだしては、私たちに求める。
学生たちが、新任教授に抗議に行くと、
私たちの管理が悪い、と言う。
集団で抗議にこさせないように、
とまるで私たちが行かせているような発言をする。
新任教授は、教育方針をどこまで消化しているのだろう。
学生は、90分を興味を持って勉強してるのだろうか。
学生を静かにさせておくことは、簡単だ。
でも、それでは意味がない。
グループレッスン、悩ましい課題だ。
学名 Jasminum sambac
モクセイ科ソケイ属
非耐寒性 常緑低木
別名 マツリカ
モウリンカ
雨の中、咲いたよ。
今年は、元気がなく刈り込んでしまったので、
花もまばら。
来年は、元気になろうね!
学名 Monarda didyma
シソ科ヤグルマハッカ属
北アメリカ原産
多年草
モナルダが開花。
この時期、咲く花は、降り続く雨で、
花びらが傷んだり、倒れたり、と可哀そう。
梅雨の晴れ間、シジミチョウが嬉しそう。
学名 Eruca vesicaria ssp.sativa(エルーカ)
アブラナ科キバナスズシロ属
一年草
1株だけ残したルッコラ。
ルッコラの種と、
種の下には、かわいい双葉がいっぱい。
早く大きくなあれ!
学名 Lavandula × intermedia
シソ科ラバンデュラ(ラベンダー)属
ラバンディン系
イングリッシュラベンダー(コモンラベンダー)と、スパイクラベンダーの交配種
ミョウガの葉の上で。
お行儀悪く、伸び放題の花穂。
学名 Echinacea purpurea
キク科ムラサキバレンギク属
多年草
和名 ムラサキバレンギク(紫馬簾菊)
開花とともにピンクが色濃くなる。
あと数日もすれば、
華やかなピンクの集まりになるかな。
楽しみ。
学名 Apium graveolens var. secalinum
セリ科オランダミツバ属=セロリ属
1~2年草
絶えたと思ってたスープセロリが、
レモングラスとカワラナデシコの間で、花を咲かせてた。
来年、楽しみ。
たくさん、発芽してね!
学名 Pelargonium guraveolens
フウロソウ科テンジクアオイ属
半耐寒性
多年草
去年は、瀕死状態だったローズゼラニウム。
今年は、元気回復。
爽やかな香りを、葉たちがはこんでくれる。
花もたくさん咲いている。
アイスプラント
学名 Mesembryanthemum crystallinum
ハマミズナ科メセンブリアンテマ属
発芽から2ヵ月近くのアイスプラント。
表皮に塩を隔離するための細胞があるため、
葉の表面が凍ったように見えることから、
と言うアイスプラント。
フランスでは、フィコイド・グラシアルと呼ばれている。
栽培方法は「地中にカドミウムなどの有害な重金属が含まれている場合、一般作物以上に吸収、蓄積する特性があった」(野瀬昭博教授)として水耕栽培を選択した。(佐賀新聞)
とあるけど、ここは何十年も前からの畑、大丈夫だろう。
学名 Allium schoenoprasum
ユリ科ネギ属
セイヨウアサツキ(西洋浅葱)
カサカサの薄紫の花。
以前、この花をドライフラワーに何度も挑戦。
簡単なようで、うまくいかなかった。
原因もこれまた簡単。
時期が遅かった。
今年は、2輪だけ。
種取りに残すのがベストのよう。
学名 Calendula officinalis
キク科セントウレア属
一年草
別名 コーンフラワー
ヤグルマソウ(矢車草)
今年は、ソラマメの中に咲く。
青い花は、なぜか心を魅了される。
古代エジプトでは青い花が魔除けとされ 、
ツタンカーメン王の墓からも発見された、、、とか。
学名 Salvia apiana
シソ科サルビア属
半耐寒性 多年草
どこまで伸びるの?
花穂は、とっくに、
jyemuの背を超し、ナンテンを超し、
手の届かないところ。
花が終わったら、短く刈り込んであげよう。
新任の教授との戦いは続く(笑)
2年生が、学長直行便に投書したり、署名活動を始める。
学長が新任教授に、
前年度のようにグループレッスンから個人レッスンに変更するよう注意するも、
変更はしない、と突っぱねる。
大学側は、どうしたいのか分からないが、
私たちと、新任教授について会議を開くことが決まる。
新任教授は、暴君のように次から次に、重箱の隅をつつくように、
意味のない仕事を生産し強要する。
哀れとしか言いようがない。
非常勤講師から教授、ほんとに何も分かってないのでは?
と、疑ってしまう。
学名 Nigella sativa
キンポウゲ科 クロタネソウ属
一年草
別名 ブラッククミン
ニゲラの花が咲き始めた。
去年の種が落ち発芽した花たち。
ハーブを30種類くらい栽培してる人が、
遊びに来た。
今、アーティチョークにハマっている、と言ってた。
アーティチョークは、食べるためではないらしい。
草叢のなか、大きな植物でないと、わからなくなってしまうから、
アーティチョークがよい、と言う。
不思議な人だ。
カモミールが絶えたので、種が欲しいとも。
私がいなくても、いつでも抜いていってください、
と返事をした。
ナスターチューム
学名 Tropaeolum majus
ノウゼンハレン科ノウゼンハレン属
和名 キンレンカ
別名 インディアンクレス
この子たちは発芽して一年。
去年の夏、青々と葉を茂らせ、そして越冬。
葉は小さくなりちょっと貧弱だけど、花をつけた。
今年種蒔き、発芽。
早く、おおきくなぁれ!