ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)
学名 Phytolacca americana
ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属
多年草
別名 インクベリー(Inkberry) アメリカ山牛蒡
遠くから、花たちは、薄紅色のやさしい房にみえる。
黒く熟した実、まだ緑色の未成熟果。
この子たちが熟すころ、季節は秋。
jyemuの生活環境も変わる。
日頃、何気なく見てたjyemuのまわりの植物たちの記録。
学名 Phytolacca americana
ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属
多年草
別名 インクベリー(Inkberry) アメリカ山牛蒡
遠くから、花たちは、薄紅色のやさしい房にみえる。
黒く熟した実、まだ緑色の未成熟果。
この子たちが熟すころ、季節は秋。
jyemuの生活環境も変わる。
学名 Mesembryanthemum crystallinum
ハマミズナ科メセンブリアンテマ属
枯れちゃうのかな、と半信半疑のアイスプラント。
小さな花をつける。
元気なんだな、とホッとする。
学名 Ardisia crenata
ヤブコウジ科ヤブコウジ属
常緑小低木
シロミノマンリョウの花を始めて見る。
毎年この時期に咲いていただろうに、、、
まだ、去年の実も少し残っている。
学名 Monarda didyma
シソ科ヤグルマハッカ属
北アメリカ原産
多年草
ピンク、パープルに続き、レッドが開花を始める。
jyemuは、レッドが好き。
なぜか、株が張らない。
ピンク、パープルは、繁殖力旺盛。
学名 Monarda didyma
シソ科ヤグルマハッカ属
北アメリカ原産
多年草
ピンクに続きパープルが開花。
大学側が、7月2日付で教育方針をだす。
学長と新任教授は、どうやらとても仲が良いようだ。
学生の保護者から、新任教授へのセクハラの苦情をもみ消す。
学長との話し合いの場で、何度も、
大学の方針に沿えなければ、考えていただくしかない。
と、解雇をちらつかせる。
これって、パワハラ。
レッスンのシュミレーション提出。
授業報告を毎回提出。
大学の教育方針のメリットを書け。
と、毎週何か考えだしては、私たちに求める。
学生たちが、新任教授に抗議に行くと、
私たちの管理が悪い、と言う。
集団で抗議にこさせないように、
とまるで私たちが行かせているような発言をする。
新任教授は、教育方針をどこまで消化しているのだろう。
学生は、90分を興味を持って勉強してるのだろうか。
学生を静かにさせておくことは、簡単だ。
でも、それでは意味がない。
グループレッスン、悩ましい課題だ。
学名 Myosotis alpestris
ムラサキ科ワスレナグサ属
種がこぼれ、たくさん発芽。
jyemuのとこにきて、4年になるかな。
涼しげな青い花をつけ、種になり、発芽。
いつまでも絶えることなく咲き続けてほしい。
学名 Jasminum sambac
モクセイ科ソケイ属
非耐寒性 常緑低木
別名 マツリカ
モウリンカ
雨の中、咲いたよ。
今年は、元気がなく刈り込んでしまったので、
花もまばら。
来年は、元気になろうね!
学名 Monarda didyma
シソ科ヤグルマハッカ属
北アメリカ原産
多年草
モナルダが開花。
この時期、咲く花は、降り続く雨で、
花びらが傷んだり、倒れたり、と可哀そう。
梅雨の晴れ間、シジミチョウが嬉しそう。
学名 Rudbeckia
キク科ルドベキア属
宿根草
月日とともに、だんだんと変わっていく花。
この頃は、ほどよい八重咲き。
このままいくと、一重咲きになるのかな。
表情多く不思議な花。
学名 Lavandula × intermedia
シソ科ラバンデュラ(ラベンダー)属
ラバンディン系
イングリッシュラベンダー(コモンラベンダー)と、スパイクラベンダーの交配種
ミョウガの葉の上で。
お行儀悪く、伸び放題の花穂。
学名 Echinacea purpurea
キク科ムラサキバレンギク属
多年草
和名 ムラサキバレンギク(紫馬簾菊)
開花とともにピンクが色濃くなる。
あと数日もすれば、
華やかなピンクの集まりになるかな。
楽しみ。