オリヅルラン(折鶴蘭)
学名 Chlorophytum comosum
ユリ科オリヅルラン属
この子は、縁取りで彩られるソトフオリヅルラン。
ランナー(株元から出る細長い茎)をたくさんだし、花や子株がいっぱい。
今年の寒さで地上部が、枯れてしまった子。
根っこはどうやら無事だったよう。
元気に復活。
寒さを感じたら、今年は室内に入れてあげよう!
日頃、何気なく見てたjyemuのまわりの植物たちの記録。
この子は、縁取りで彩られるソトフオリヅルラン。
ランナー(株元から出る細長い茎)をたくさんだし、花や子株がいっぱい。
今年の寒さで地上部が、枯れてしまった子。
根っこはどうやら無事だったよう。
元気に復活。
寒さを感じたら、今年は室内に入れてあげよう!
学名 Cucumis sativus
ウリ科キュウリ属
蔓性一年草
インド北部、ヒマラヤ山麓原産。
日本では平安時代から栽培される。
胡瓜の「胡」という字は、シルクロードを渡って来たことを意味している。
べト病に悩まされる。
枯れてもいいや、と症状のでた葉は切り取る。
今に、葉がなくなってしまいそう。
農薬は使わない。
コンパニオンプランツ
生長促進のインゲン。
インゲン近くの蔓の成長は、なるほどって思う。
病害虫予防には、バジル、ニンニク、タマネギ、らっきょうがよいらしい。
jyemuは、畑のいたるところバジルと大葉をうえてるけど、、、
べト病の原因は、足元の葉を刈り込んでなかったからかな。
水の跳ね返り、湿度などなど、悪条件が揃ったのかな。
と言うか、
手入れをしなかったのが原因(反省)
つぼみ全部咲きますように、と願ったコチョウラン(胡蝶蘭)
先端の2個の蕾は、枯れてしまった。
先端から3個目の蕾は、通常の花の大きさの1/3くらい、
ちっちゃく元気に咲いたよ~
コチョウラン(胡蝶蘭)
学名 Phalaenopsis
ラン科コチョウラン属